来るべき、悲しき老々介護

  • 2006/09/24(日) 08:59:59

知人のブログに、先日放送された介護問題をモティーフにしたドラマのネタが書かれていた。オレは観てないのだが次世代の居ないウチとしては実に身につまされる話しなのでネタにしてみる(ごめんね)

ウチは3人なのでまあ普通の方だろうが、噺家の三遊亭圓歌師匠は一時自分の両親、妻の両親、前妻の両親の計6人を養っていたそうだ。経済力もさる事ながら、出家してまで身の回りの衆生を救うとは頭が下がる。

このご時勢だし、これからこういう家族が増えていくのだろうなあ・・・

今から準備しておかなければ。

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まずはブログ開設おめでとうございます。あのドラマはあんまり悲観的じゃなくて、ヒロインがかつての婚約者に向かって「愛はオムツなの〜!」と叫ぶシーンがそれを象徴していたかも。「老後は自立なの〜!」と、私は叫びたい。更新がんばってね。

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ご無沙汰しています。
介護で思い出しましたが、ビックとペチャに続いて
今年ブチも天国にいってしまいました。(知ってました?)
治療入院していた時や自宅療養での介護の日々は
家族と一番近づいていた時でしたねぇ。
今となれば全部が大切な思い出になっています。

o-yagiさんとこの、あの賢いワンちゃん(名前忘れた)
元気にしていますか?私はこの頃やたらあちこちのお宅の
犬猫に会いに行ってました・・・。

http://www.wadakanban.com
↑サイト、J平に任せています。たまに意見してやって下さい。

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よっさんどうも。
自宅の紀州系柴「ふっく」、仕事場のボーダー系柴「もみじ」・日本とら猫「ななこ」みんな元気にしてます。
今からペットロスの心配をしています(爆)
今度おじちゃんとこに連れてきます。

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