4月1日
- 2008/04/01(火) 21:47:18
無駄飯食らいどものにらみ合いのおかげで、ガソリン暫定税率が期限切れになり一時的にせよガソリンの値段が下がった。(と言っても、情報によれば中央線のマルヘイ(電話帳では未だに「ヤマハ給油所」と書かれている)と本田仲町の猪股燃料だけのようだ。左程の激戦区でもないこの辺りじゃ、自腹切って動こうとする業者も少ないのは無理もない事ではある。)
中には「今こそ先陣を切って新しい顧客を開拓するチャンスなのに、由利本荘人は商売っ気がない」と嘆くムキもあるようだが、じゃあ聞くけど1ヶ月後に衆議院が暫定税率を再可決して、またガソリンの価格が横並びになった時に、あんたら今蛮勇を振るって赤字でガソリンの値段下げてるガソリンスタンドに義理を果たすつもりあんの?
ガソリン入れるスタンドを決めるのも消費者の自由なんだから、在庫がある内に値段を下げることができないGSを責めるのはちょっとお門違いってモンだと思うがなあ。
まあ混んでてほとんど繋がらないし参加してないGSは載ってないが、参考までにリンク張る↓
ガソリン価格比較サイト http://gogo.gs/
オレは個人的に暫定税率なんてモノは要らない。
どうせ無駄づかいされるだけだし、「地方財政の大きな欠損」などとゴタクを抜かすバカは多いが、この県に地方交付金としてカネが回って来ても「痴呆知事」が手前の一族の懐に入れるだけで、オレには何の関係もないしな。
しかもその痴呆知事が民主で、小沢一郎の子分だという笑えない事実。
カネのあるヤツは博打でも投資でも逆目に張って、リスクヘッジすると言う事か?
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