昼飯の問題3

  • 2006/09/26(火) 08:59:59

なんと言ってもラーメンなのだ。(最近ネタが某ブログのパクリと化して来ているのが

自分でもわかる)

子供の頃からご馳走といえば「清吉の中華そば」だったのだから、もはやソウルフードと言ってもいい。

今でも週に2回はラーメンを食う。血液の中には鶏がら出汁が流れ、脳内物質としてかん水が微弱電流を媒介している。

味は醤油・みそ・塩なんでもOK。

前述の「清吉」。鶏がらを使ったあっさり醤油、細ちぢれ麺、トッピングは出汁殻のような歯ごたえ120%の鶏肉。シナチク。2杯食っても1000円で釣りが来るのも今時貴重。

「三平のサッポロネギみそラーメン」。色は白いのだが辛口のみそ、極太ちぢれ麺、ラー油にたっぷりの一味を追加したタレにたっぷり浸した白髪ネギ、シナチク、豚バラのチャーシュー、さらに癖になる正体不明の香辛料。これを食べて帰ると「三平に行ってきたべ」と言われるほど強烈なにんにく。

さらに最近はFCの味でもOKになって来た。「花月のニンニクげんこつ塩ラーメン」

化学調味料総出動だがオレは好きだ。(やしきたかじんがTV番組で○の素」が入ってないとマジで怒ってたのを鮮明に覚えている。人工のグルタミン酸と自然食材のはそんなに違うものなのか?)

一時は味がぼんやりしてあまり好きではなかった「吾作」醤油は相変わらずだめなのだが塩は最近旨く感じて来た。

市内はこんなもんかなあ?

また纏まりがなくなってしまった。こんどは気をつけよう。